This page:履歴書の書き方からはじめる面接対策Q&A TOP > 書類の書き方Q&A > 会いたいと思わせる身上項目

会いたいと思わせる身上項目

面接担当者がおもわずアナタに会いたくなる自己紹介書の書き方、自己PRの仕方などのアドバイス。もっとも困る履歴書の趣味や特技の欄はどんな内容を書けばよいのか?といったことをやさしく解説しています。

身上書・自己紹介書の種類は様々

履歴書の右半分

身上書・自己紹介書、こう言われると、
「えっと…そんな書類あったっけ?」と思いますよね。

ほら、履歴書の右側の部分のことをこう呼びます。

この部分は、決まっているわけではありません。
学校で指定された履歴書と、市販のもの、
比べてみると項目やレイアウトが違うのがよく解りますよね。

特に学校指定のものは、
自己紹介欄が大きく取ってあるのが特徴で、
詳しく書くことが出来ます。

逆に文房具店などに売っている市販品は、
例えば、転職向けの内容であったり、
アルバイト先に提出する簡易的なものなど、
様々な様式ものを購入することが可能です。

とはいえ、広告の裏に印字された履歴書とか、
求人情報誌に付属している履歴書は、
就職活動には不向きですし、悪い意味で目立ってしまいます。
絶対に使わないように…(^^;;

項目は何としてでも全て埋める

一生懸命書類を埋める

昔、学校のテストで、
「解答欄は、とにかくわからなくても埋めておけ」
と、言われませんでしたか?
書かないよりも書いた方がいい、
やる気も見せられるし、マルになることもあるから…と。

履歴書も同じと言うか、ぜひ、いえ、絶対に
全ての項目を埋めるようにしてください。(^^)

履歴書は自分の歴史を書くのですから、
名前や住所や学歴が当たり前に文字でいっぱいになります。
しかし、自己紹介部分は、自分をいかにPRできるかは
自分次第なワケで、そこに熱意が見え隠れするのです。

履歴書には色々な様式のものがあるので、
たくさん空白部分が出来てしまうそうな欄がある、
いいことが書けない欄が多くなりそうな時は
そういう項目がない様式のものを使うのも手ですよ。

面接の時の質問は、履歴書を元に行われるのが普通ですから
何を書いたのかは、後々復習できるように、
キチンとメモをするか、コピーをとっておくと安心ですね。

研究課題、卒論のテーマはわかり易く

研究中

研究課題、または興味のある科目という欄には、
まず卒論のテーマ、ゼミのテーマ、
これらが当てはまらない場合は、
得意な科目や興味のある科目について記入していきます。

卒論のテーマを記入する場合は、
就職活動時期には卒論が終わっていないのが一般的でしょうから、
予定しているテーマを記入します。

ゼミのテーマの場合は、ゼミナールと但し書きをし、
指導教授の名前とテーマを記入します。

どちらも、専門的な分野になることが必須なので、
いかにわかり易く書くかが、採用担当者に見てもらえるか、
興味を持ってもらえるかの運命の分かれ道です。
難しい知識をひけらかすのではなく、
わかり易くテーマを説明できるかということに
力を注ぎましょう。

好きな科目を書く場合は、科目の数で勝負しないように。(^^;;
特に好きな得意な科目を1つか2つ
何故好きなのかと言うことも添えて、記入してくださいね。

この項目は学生の本分でもあることですから、
面接でも相当突っ込まれる部分だということも、
あらかじめ覚悟しておいてくださいね。
その時に、中途半端な知識をさらすことにならないように、
しっかり対策を練っておきましょう。

勉強以外の活動は過大評価しないのが原則

サークル活動

学生生活=サークル活動になっている

ギクッ…;;´Д`);

実は、履歴書には、勉強以外に力を注いだことを
記入する項目があります。
学生生活の中で、勉強以外というと、
サークル活動やアルバイトなど挙げられますよね。

これらの活動について、どんなことをしたか、
特色のあるエピソード、自分に役職はあったのかなど記入します。
そして、何より大切なのは、それで得たもの、感じたことです。
賞を取っているのなら、あわせて記入しておきましょうね。

「この欄は書くことがいっぱいある!」(人´∀`)

うーん、それも良いのですが、
学生生活がそればかりの印象にならないように、控えめにね…。

合コンばっかりしていたかもしれませんよね。
その中でもいつも人気があったとか、
カラオケが上手くなって困るほどとかね、
それはそれで良いことですが、
そんなことは、もちろん書かないほうがいいですよ…(^^;;

アルバイトで得た貴重な経験も添える

アルバイト

アルバイト=毎日のほとんどの時間を費やしている

ギ、ギクッ…(;・3・)〜♪

こういう場合もね、上手に記入していきましょう。(^^)

アルバイトの場合は、その職種が何であるかということより、
仕事の中で学んだこと、身につけたことが重要です。

接客の仕事ひとつとっても、
人との接し方、マナー、言葉遣い、身の回りの清潔を保つこと、
クレーム処理、お店の開店、弊店作業など、
他にももっともっと数え切れないほどのことを
身につけなくてはならないものです。

そこのお店だけのモノを作れるようになったとか、
おかげで、たこ焼きを作るのだけは上手になったとか
仕事を通じて得た技術も、自慢できる特技になりますよね。

学生生活だけでは学べない貴重な経験でもありますし、
社会に出て賃金を得る仕事を全うしたワケですから
自信を持って書いてくださいね。

ただし、サークル活動と同じく、
アルバイト活動ばかりが目立たないように。
コレだけは気をつけて…!!

つっこんでもらえる趣味を意識して書く

アルバイト

趣味と言われて、何が出てきますか?

これ、私も今、考えてみても、
なかなか…ひとつが、出てこないものなんです。

結構困りますよね、趣味の欄って。(^^;;

ひとつ、没頭している趣味がある人のほうが
珍しいのではないのでしょうか。

だからと言って、お決まりの、音楽鑑賞や映画鑑賞ですが、
コレだけポツンと書くのは、見本を写しているようなモノですから、
止めておきましょうね。
もし書くのなら、どんな音楽(映画)がなぜ好きか、
書くのがお決まりですよ。

例えば、映画鑑賞でも「もともと日本歴史が好きで、
監督や脚本家によって演出や歴史の切り口が違うのが面白いから、
時代劇観賞が好き」…など。

ただ、必ず突っ込まれますから、中途半端なことは書かないこと。
演出するためのウソや作り話ももってのほかです。

逆に趣味に関して、上手くエピソードを盛り込んで、
面接官の興味を引くことが出来れば、
自分をアピールしやすい質問へ、誘導することとなります。
そこで「ほう」と思わせるアピールができたのなら
よい結果を掴み取ることも、夢ではなくなりますよね。

特技は趣味から発展させてもOK

音楽を聴く

特技の欄も困りますよね、普通の人ほど、困るものです。

趣味ならなんとか挙げられるけど、
特技はあんまり…という方も珍しくない、ハズです。
履歴書を書く上で、まず埋めなくてはならないとはいえ、
それでも、この特技の項目には、腕組みをしてしまいます。

私は特技は「なし」って書いちゃいますから…(^^;;
特技を披露しろって言われても困るし、ねぇ。

特技と言うと、特別な技って書きますから、恐縮してしまうのですが、
でも、ほんのありふれたことで十分なんです。

そこで、趣味と特技の違いを上手に利用して考えてみましょう。
例えば、趣味が読書だったら「読むのが早い」
「一度読んだ本の作者とタイトルを覚えている」
こういうことが出来れば、読書から発展した、特技になります。

アルバイトとしている人なら「人の名前と顔を一度で覚える」
キレイ好きだから「狭い押入れに上手く詰め込むのが得意」
アウトドアが好きだから「山を見たら名前が解る」
「星空を見て、星座が解る」なんてことも、素晴らしい特技ですよね。

そう考えれば、私は「美味しいコーヒーを淹れるのが特技」かも。(*^^*)
趣味から発展した好きなことですから
これを切り口にすれば、面接官を相手しても、
和んだいい話ができるかも…なんて、自信が出てきましたよ。

珍芸より、誇れる特技を

料理が得意

特技に書くことは、面接官が見て、
突っ込みたくなるようなことを書くのが有効です。
なんと言っても自己アピールしやすい項目ですし、
その人のことが解り易い項目であるのは、明らかですよね。

しかしながら、やはり、ひくようなことを書いてはいけませんよ。

ビール大瓶の一気飲みが5秒!とか…
コンパの盛り上げ役なら大学一!とか…
ナンパの成功率が90%!とか…

た、確かにスゴイですけどね、
「何してたのアナタ!」と言われかねません…(*ノωノ)

いくら特技だからと言って、人格を疑われるようなこと、
品格を落とすようなことはしないのが鉄則です。
面接官との年齢差、価値観も十分に考えましょう。

とはいえ、自分ではなかなかそれが
どう評価されるのかわからないもの、ですよね。(^^)
そんな時は面接官と同じ年代の家族や、
学校の先生などに相談する、見てもらうことをオススメしますよ。

有利な保有資格を上からチョイス

資格を持つ

学校に通っている間に、団体で資格試験を受けて、
いくつか資格をもっている方も
多くいらっしゃるのではないでしょうか。(^^)
英検や漢検、簿記、今ではパソコン検定など、
たくさんの学校で、団体受験が行われていますよね。

資格には、国家資格、公的資格、民間資格とあり、
イチバン効力があるのは、国家試験です。
仕事をする上であれば断然有利な資格なのですが、
その資格が仕事に関係ないものだと無意味ですよね。
しかしm国家資格を取る努力をし、取得したという事実は
十分に評価されるに値します。
何故取ったのかも、アピールポイントとなりますよね。

公的資格は、業界によって有利になる専門資格が数多くありますので、
目指す仕事に向いた資格を取って、記入できると良いですね。

これらの資格は、もちろん履歴書に書くことが出来ます。
できますが、書かないほうがいい場合もある…のです。
そう、4級レベルだと、多芸であるだけとみなされるとか…。
取って当たり前、書かないほうがいいと指導されることもあります。

最後に、民間資格は国家的な資格ではありませんが、
奇をてらった資格や、ご当地検定、めずらしいものもありますので、
目立つ上に、話題、強いて言えば一種の特技を示すのに
一役買ってくれるかもしれないですね。(^^)

特徴・自己PR欄こそ恥ずかしがらずに書く

自己PRをしてくださいと言われると、ムズがゆく恥ずかしいモノですよね。

日本人ほど自己アピールが苦手な人種はいないのでは?
と、言われる程です。
よく言えば、奥ゆかしいと言うのでしょうか、
だからこそ日本人なのですがね。(*^^*)

私の特徴と書かれていますが、
結局は「長所、短所などを書け」と言う事です。
自己アピールをしましょうと言うことですね。

しかし、これも、ありきたりになりがちです…(^^;;
特に「性格」の項目と書く内容がかぶってしまいがちなので、
例を挙げておきましょう。

<好奇心旺盛>
 好奇心が旺盛で、考えるより先に行動をする傾向があります。
 失敗をすることもありますが、
 同じ失敗は絶対に繰り返さないように、
 失敗から学習する気持ちを常に持つようにしています。

<ほがらか>
 のんびりですが、集中力と持久力に自信があります。

<大人しい、しおらしい>
 日本の女性らしい仕草、言葉遣い、思いやりを心がけ、
 日常的に意識して勉強しています。

言い方を代えて、工夫するだけで、自分の特徴を
非常に効果的にアピールすることができますよね。

自己アピール・特徴欄は、恥ずかしいと思いつつも
ちょっとガンバって書きたいものです。(*´ェ`*)

好きな、得意な学科は素直に

得意な学科

得意な学科を記入する時に、
イチバン成績のいい科目を選んではいないでしょうか?(^^)

得意な学科なワケですから、
イコール、成績が良くて好きなのか知れませんが
成績で考えるより、素直に好きで興味のある学科を
書くことをオススメします。
なぜなら、もし、面接で質問をされた時に、
興味のある好きな学科について聞かれたほうが、
スムーズにイキイキとした受け答えができるからです。

興味のあることは話しすぎてしまいますけど、
好きなものを好きと、追求できる姿勢は立派ですよね。

好きな学科の項目には、何がどうして好きなのか、
簡潔にまとめて書くようにしましょう。

面接官には学校の勉強のことなんて解らない!
なんて考えは、スッパリ捨ててくださいね。
相手は何十年と社会で働いている大先輩、
学生を見続けてきた、いわば面接のプロなのです。

スポーツは自分が得意とするものを

スノーボードが得意

スポーツの欄には、好きなスポーツを記入します。
数で勝負するのではなく、実績があるものや、
特に打ち込んでいるものなど、1つ2つ記入するのが無難です。

突っ込まれた時に、キチンと話ができるものを書きましょうね。
体育の授業でほんの1度、2度経験しただけでは
回答が貧しくなってしまいますよ。

各琴が、特にない方もいらっしゃるでしょう。
誰もがスポーツをしているわけではないですものね。
例えば、最近流行のウオーキングとか、
筋力トレーニングとか、いかがでしょうか?
これらも、立派なスポーツですし、
面接官も健康づくりにやっていることかも知れませんよ。

万歩計を常に付けて歩くことを意識付けている、
縄跳びを何回と決めて続けているなんてのもアリですよね。

ここで注意したいのは、スポーツに書いた競技は、
趣味や特技の欄とは書き分けてくださいね。(^^)

健康状態は良好が無難

健康な女性

市販の履歴書には健康状態を書く欄が
わざわざ用意されています。

ここに「たまにウツになります…」とか
「よく胃腸が痛くなります」とか
「スギとヒノキの花粉症もちです」とか

書かなくていいですから。(^^;;

ここは「良好」でいいです。

わざわざ不健康をアピールしなくて良いです。
こんな項目なかったらいいのにとも思うのですが、仕方ない…。

逆に、健康をアピールするために、四字熟語を使ったり
「きわめて」など強調するをわざわざ付け加えて、
健康を盛大にアピールする必要もありません。
ここばかりが目立つ履歴書になってしまいますので、
右にならえの「良好」でオッケーです。

ただし、健康管理だけはしっかり行いましょう。
履歴書の健康状態の欄は良好なのに、
面接で会ってみたら、なんだかくたびれていたり、
目の下にクマができていたり、二日酔いでクサイ!なんてこと、
絶対にないようにしてくださいね。

性格は明朗活発では当たり前

明るいビジネスマン

私の特徴欄でも触れましたが、自分の性格も同じく、
自己分析するのは少し難しいというか、恥ずかしいというか…。

ね、そうですよね。

ここでよく使われる言葉が「明朗」です。
明るく、ほがらかといういう意味なのですが、
これ、当たり前のことですよね。

本当だから明朗と書くにしても、明朗だから友達が多いとか、
陽気でムードメーカーなど、具体的な例を挙げると
わかりやすくなります。

気をつけたいことですが、マイナスになることは書かないように。
「内向的で、こもりがち」「口数が少ない」「勝負ごとが好き」など
就職活動には向いていないですよね。
これらも、一筆加えることでプラスの性格に向けることも可能ですが、
キケンは犯さないほうがベターです。

そして、明朗と書いて、面接で暗い顔をしないように。(^^;;
緊張だからかもしれないですけど、
明朗と書いた以上はね、明るく、朗らかに、ですよ〜!(^^)

志望動機には熱意をにじませよう

第一志望の会社

正直言って、志望動機ほど難しいものはありません。

履歴書の重要な項目であり、
なんと書いていいものか非常に迷うものです。

「家から近かったから」「薦められたから」
「給料が良かったから」「なんとなく」

これらが本音だとしても、
こんな理由では相手にもされないことでしょう。
逆に長々と褒め言葉を書いても、意地の悪い見方をすれば
いくらでもツッコミどころが出てきますし、
自分のビジョンをその場で語らなくてはならないケースに
陥ることもありますよね。怖いといえば怖い項目です。

まぁ、無難ところで「社風がよかった」
「安定性」などの言葉がでてきますが、非常にありがちです。
社風や安定性は、企業の長い歴史の中で創ってきたものなのですから、
それを十分に研究して、敬意を表し使うべき言葉と言うことを
絶対に忘れないでくださいね。

ポイントとしては、企業研究と、会社訪問で得た印象から
文章を組み立てることです。
そして、その結果から熱意をにじませること。
もし身近に製品がある企業なら自分とその製品の関わりなども
伝えられると、なお良いですね。

本人希望欄には希望職種と希望勤務地を

市販の履歴書には、本人希望欄を書く項目があります。
ここには勤務地や希望職種、希望賃金、希望勤務時間帯を
記入するのですが、

…あくまで希望ですので。(^^;;

それでも、特に、勤務地は伝えておいたほうが良いです。
転勤は出来ないけど、書くと不利になるかな…と思って
書かないぐらないなら、不利になってもいいから、
キチンと書きましょう。

転勤が多い職種だと、転勤が当たり前になりますから
採用されても、結局、辞めなくてはならない事態に陥ります。

もうひとつ、書いておきたいのは希望職種です。
会社訪問カードに記入する場合もありますが、
この時に「どこでもいいです」「どこがありますか?」なんて
無計画、不勉強なな部分をさらけ出さないように
あらかじめしっかり考えておきましょう。

希望賃金、希望勤務時間帯は、これも、好き勝手書けません。
御社ぼ規定に準ずると書くか、
会社案内から抜粋して記入するかのどちらかです。

家族欄は父母・兄弟姉妹を記入

両親

家族欄がある場合は、家族について記入します。

同居している、していないに関わらず、
父母、兄弟姉妹をすべて記入しましょう。
順序は世帯主からです。
父が世帯主なら、父、母、兄弟姉妹と続きます。
祖父母が同居している場合は、
一般的に兄弟姉妹の後に続けます。
なお、祖父母の記入順に厳密な決まりはありません。
また、同居していない祖父母を記入する必要はありません。

苗字は、最初に1人だけでオッケーです。
結婚などで、家族の誰か姓名が変っている場合は、
その都度苗字を書くようにしましょう。

いざ、書いてみると、

ウチのお父さんいくつだっけ…(´д`;)

あれ、おばあちゃん、もっとわかんない…(´д`*)

なんてことも(笑

家族の年齢を覚えておくよりも、
一人ひとりが何年生まれなのかということを
この機会にキッチリ覚えておくと、
家族構成を書く機会がある度に、役立ちますよ。

その他の記入項目

就職活動中

履歴書によっては、
ここまで紹介してきた記入項目のほかに、
通勤時間、扶養家族の有無、配偶者、
配偶者の扶養義務など記入するものもあります。

これらのポイント…と言うほどではないのですが、
素直にそのまま記入すればOKです。

通勤時間に関しては、予想ではなく、あらかじめ、
入社した場合の出勤時間帯に通勤シュミレーションを
しておくと安心ですし、間違いがありません。

朝は混雑していて、思う電車に乗れなかったなどの
失敗もありがちですので、
通勤し易いルートを自分なりに開拓しておくと良いでしょう。

学生なら配偶者はいないのが一般的でしょうが
配偶者がいる場合は、それを隠すために
わざわざウソを書く必要はありませんよ。(^^)

edit

cms agent template0035/0036 ver1.005